ヨチヨチひよこ と ひよこの神さま

「GREEDY CHICK」は2011年1月より改名しました。
ヲタ話題を中心にした、まったり更新日記です。

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2012.09.13 Thursday
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    ヴルストぷまいです

    2011.04.04 Monday 00:08
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      こんばんは!管理人です。今日は最近ダダバマリ中のヴルスト屋さんの話を書いてみます。
      ドイツの屋台名物、カリーブルスト(※カレー粉をかけたドイツ風ソーセージ)専門店です!
      もちろんヴルストはドイツ直輸入です。と言っても、日本の税関を通すために最低限の加工はせざるを得なかったそうですが、味はドイツ以上だそうです。実際にほんとに美味しいですし。

      「Die Currywurst」

      このお店は、とにかく何もかもが美味しすぎます。ポテトフライもプレッツェル(パン)もヴルストもグリューワインも紅茶も何もかもが。
      そう・・・・・・・・いちおうベジタリアンであるはずの私がハマるほど、ここのヴルストは美味しい!!のです。
      イタリア旅行に行って思いましたが、ヨーロッパの肉は健康的な味で、あまり脂身が多くなくてうまみがみっちりしたお味でした。常食するから日本のように肥え太らせないのでしょうね。
      このお店では燻製したフランクフルト風と、ドイツ本国で人気の皮なしの白いヴルストの2種類ありますが、私は白をお勧めします。脂身がほとんどない、お肉のうまみが凝縮されたヴルストは実にぷまいです。


      旦那には、お前が肉を食べるなんて!!!と仰天される始末 orz
      ベーコンや挽肉はけっこう好きなんですけどねえ。。。(ぜんぜんベジタリアンじゃないよ!!)何故か、加工品や挽肉加工してるのは身体に響かないのが不思議です。


      個人的に超お勧めなのは、ポテトフライです。
      もともとのポテトが大変おいしく、しかも載っているマヨネーズ風ソースがほのかに甘くて、有り得ないほど美味い♪
      このクオリティで180円から売るなんて、店の採算的に大丈夫なのか心配になるほどです。まあ、平日も休日も必ずお客さんがいるので大丈夫だと思いますが…店のウリはもちろんヴルストですが、双璧を成すほどポテトも美味しい!!!です。
      ドイツは食が超保守的と聞いてましたが、こんなに美味しいものが身近にあるなら保守的でも仕方ないw
      (といってもカリーヴルストは第二次大戦後にできた新しいメニューだそうですが)

      肉を常食する国の肉の健康さを実感すると、脂身だらけの日本の肉はぜいたく品なんだなぁ、と感じます。
      日本の肉は脂身の質が高いので、これはこれでアリだと思いますが、欧米みたいな健康的な肉も流通してくれたら私もミータリアンに戻れる日が来る…かもしれません。
      しかし、このレベルのものを500円で売って採算出せるとか凄いなぁと思います。金に糸目をつけなければ何とでもなる国ですが、このクオリティのものをこんなに安く提供できるのは凄いの一言です。
      私は飲めませんが、もちろんビールも大変おいしい(らしい)ので、ビール好きな方もぜひお試し下さい。

      民主党の牙城なのがイヤすぎますが、やっぱりいい街だなぁ〜神戸は。


      JUGEMテーマ:グルメ


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      風邪ひきなう。

      2011.01.25 Tuesday 15:58
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        こんにちは、大風邪をひいてしまい寝込み続けている管理人です。
        先ほど病院に行ったら、インフルか普通の風邪か分からないまま抗生物質を貰ってきました。
        飲みたくありません。(殴)
        抗生物質飲んだら腸内細菌死滅しちゃうじゃないですか!大して熱もないし症状も緩いのに、わざわざ大事な腸内世界をつぶして育てなおすよりも寝てたほうがラクです。(ひどすぎる
        折角なのでインフル予防接種も申し込んできました。


        最近はスピリチュアルというか精神世界というか、そんな方面ばっかり走ってるので、ここで書いていいものかどうか迷っています。
        スピリチュアルといえば甘言を弄して騙す似非が流行してますが、私が行ってるのは「これ何てブートキャンプ?」と言いたくなるほどハードで orz ときどき心が折れそうになります。
        折れそうになるのに辞めないのに驚きますが、徒労でなくて何かしら響くものがあるからかもしれません。そもそも1円も金銭的取引はないし、甘言を弄すどころか超厳しいし、もしこれがデマでも考えさせられることは決して無駄にならない、と思って今日も懲りずに突撃してます。
        ここで話題にすべきかなぁ_______
        いや、やはり止めておきます。



        拍手ありがとうございました!
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        可愛いは正義☆(本日2回目の更新です

        2011.01.10 Monday 20:24
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          こんばんは、何故か1日に2度も更新してやがる管理人です。
          記事更新に計画性がないにも程があります。
          少し前の記事ではありますが、このような「可愛いは正義」を地で行くすばらしいニュースは永遠に光り輝くものです。良ければぜひご覧下さい。

          「フクロウの赤ちゃんがライオンの前に落ちるも、何故か食べられず共存生活」(らばQ様)

          飼育員のコメントが
          「かえって小さすぎたことが食べられなかった理由ではないか」だの
          「ライオンは食べ残しの羽だけが残っていると思ったのではないか」だの、斜め上なことを訴えているのが残念でなりません。
          「かわいいから」
          この絶対にして唯一の真理は、動物界でも健在です。
          ご覧ください、ライオンに甘えるようにくちばしを伸ばすこの愛らしさを!猛獣も、この強烈な愛らしさを前にしては無力なのです。
          「可愛いは正義」がいかに真理か、お分かり頂けたでしょうか?



          なんてゴタクは置いておいて、本当に愛らしいフクロウです。
          フクロウの赤ちゃんがこんなに可愛いとは思いませんでした。
          とろんと眠そうなつぶらな瞳といい、球形のフォルムといい、ちょこんと申し訳なさげに載っているクチバシといい、世の中の「かわいい」が凝縮されたような愛らしさです。猛禽類にするには問題あるほど愛らしい。
          無事に巣立ったそうですが、今でもこの子は元気に森を飛び回っているのでしょう。さすがに今はこんなに可愛くないのでしょうけど。
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          チューリップの植え付け完了

          2011.01.10 Monday 20:02
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            こんばんは管理人です。まだ新しい生活に慣れず、あまり更新できませんが…ようやく文章練成神がふたたび頭をもたげてくれているので何とか再開できそうです。
            今日はチューリップの植え付けをしました。本当は12月にする予定だったのに、考えたら新婚旅行で水をやれないじゃないか!…とやっていたら今日までかかってしまいました。
            球根が明らかに怪しい色に変色してましたが、どうかどうか成長しますように!

            さて、このチューリップは中川昭一さんへの献花でもあるわけですが。
            去年はぎゅうぎゅう詰めで育ててしまい、園芸に詳しい方に「詰めすぎ」と突っ込まれてしまいました。だから今年は球根用の深い鉢にゆったりサイズで用意しました。これでもう突っ込まれない、はずです。たぶん・・・
            そんなへたくそな栽培でもけなげに育ち、イースター(復活祭・3月末ごろにあるキリスト教のお祭り)に花咲きました。復活祭で花が咲くなんて、なんて空気を読む偉大な子たちでしょうか!!
            去年も今頃に植えつけました。今年の球根もきっと、イースターの時期に健気に咲いてくれると信じています。
            いや、それ以前に芽吹くのだろうか・・・・・・・・
            明らかに痛んでいる色だったぞ、あの球根は… orz

            昭一さん、どうかうちのチューリップにご加護を!
            (忙しいんだよ馬鹿!という突っ込みが聞こえたのは、絶対に気のせいです。)


            +++++++

            拍手ありがとうございました!
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            イタリア感想文

            2011.01.04 Tuesday 01:46
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              こんばんは管理人です。ようやく実家の挨拶めぐりが終わりました。ああ明日から仕事だ… orz

              というわけで、ささっとイタリア旅行の感想文を書かせて頂きます。
              ご存知の方も多いと思いますが、イタリアは各都市がそれぞれ国だった歴史が長くて、統一されたのは100年ちょっと前です。
              だから、どの街も特色があって美しく、堂々としています。人々は(ちょーっと怠け気味ではあるものの)モラルが高いし、こういう人たちが造った街だからこんなに堂々としているのだろうな、と思います。
              キューバのハバナで見た光景とあまり変わらなかったですが、当たり前ですが原型はこちらであって、ハバナで見たのはコピーです。同じ文化圏が海を越えて、とんでもない場所で花開いたのは興味深いです。

              あと、特にローマで痛感しましたが、古代ローマ時代の皇帝ゆかりの品がゴロゴロしすぎてコケそうになりました。
              ハドリアヌス帝とかトラヤヌス帝とか、世界史で当たり前のように習う皇帝が作ったと言われる建造物がゴーロゴロしていて、「本当にローマ皇帝という人物が存在したんだな」と実感しました。
              そう…私はリアルに暮らしてた過去の人たちより、漫画や小説に出てくる想像上の存在のほうが、より身近でリアリティある存在でした。なぜかはよく分かりませんが、歴史というものが自分に繋がるもの、という概念が全くなかったのです。
              もちろん頭の中では分かってましたが、あれだけの遺跡の数々を見せられると「すごい!世界史で習った皇帝は本当にいたんだ!」と大喜びです。

              美術館に行けば、自分の大好きな作家の作品が「これでもか」と出迎えてくれます。
              ミケランジェロもラファエロも現存する作家という概念がなかったですが、作品の数々を見て「ほんとに存在してたんだ!」と実感しました。おまえはなにを言ってるんだと思われそうですが。
              皇帝も作家も、かつてこの世に存在した大事な人たちです。
              彼らを支えた一般人もまた大事な人たちです。
              人はもちろんですが、動植物やその他の存在すべてが等しく存在する意義があって価値がある。あるものはすべて尊い、という考えに至りました。何故かローマの遺跡を見て。


              あれ?これ悟りじゃね?
              などと若干あわてましたが、悟ってるか否かなんてどうでもいいです。
              偉人賢人だらけの日本で生まれながら、そんな概念がなかった自分も相当アレですが、まさかローマでそんな悟りに目覚めるとは思いませんでした。
              というか、悟りポイントが自分でも完全に謎です。

              拍手ありがとうございました!
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              あけましておめでとうございます!

              2011.01.02 Sunday 20:00
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                あけましておめでとうございます!管理人です。
                2011年はじめての更新にあたり、ブログ名とテンプレートを変更しました。
                思えば、鋼愛が高まりすぎて始めたブログでしたが関心が政治に向かってしまい、正直それどころでなくなってしまったので、ここで心機一転して再起動した次第です。決して鋼が嫌いになったわけではありませんw
                ヲタではあり続けるので、これからも自分に関心のあることを気ままに書き連ねようと思っています。それでもよければこれからも宜しくお願い致します。


                それにしても、イタリアも寒かったけど日本もなかなか寒いです。
                年末から今日まで旦那の実家に帰省してましたが、京都から岐阜羽島あたりまで大雪でどうしようかと思いました。
                かなりの積雪量なのに、ほぼ定刻どおりに走らせるJR東海は神だと思います。イタリアのいい加減なサービスがまだ鮮明に残ってるだけに。。。
                いやイタリアも良いのですよ、良い意味でのいい加減さが浸透していて、これはこれでアリだと思います。
                ただ、やっぱり私は日本のサービスのほうが大好きです。


                イタリア旅行感想文・ダイジェストを勝手に書き連ねてみます。気が向いたところしか書かない(時間がなくて書けない・・・)ので、もし興味がある部分があればリクエストして下さい。
                ・どれだけヤヴァそうな状況でも、何事もなく無事にクリアする奇跡の乱れ撃ち。目に見えない存在を心から実感する罠。
                ・あのイタリアで、ただいまエコが大ブーム!!らしい。(添乗員さん・談)
                ・キティちゃん(ハローキティ)が大人気すぎる
                ・日本のアニメもしっかり放送していました。しかしフィレンツェでデジモンを視る日が来るとは想像もしてませんでした。
                ・マガジンスタンドで普通に翻訳版漫画が売ってました…が、観光客向けの商品かもしれません。
                ・ミラノ荘厳すぎる
                ・フィレンツェ豪華すぎる
                ・アッシジのキリリとした気配と雰囲気は涙が出るほど素晴らしいものでした。
                ・ローマに対抗するには京都を出すしかないと身構えるほど、遺跡がゴロゴロしすぎて吹いた
                ・ヴァチカンの偉大さはぜひ体感して頂きたいです。
                ・どの街も特色がありすぎて見所満載
                ・北イタリア観光だったせいか、食事は塩が強め。ローマ以外のパンはあまり美味しくない。
                ・しかし日本人観光客が多すぎる・・・・・・
                ・とんでもなく寒いけれど、観光地は空いてて良い感じでした。

                拍手ありがとうございました!
                日常のどうしようもない話題 | comments(0) | - | - | - |

                奇跡のイタリア旅行

                2010.12.23 Thursday 15:26
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                  ただいま厳寒のイタリアから戻りました!
                  フィレンツェで大雪に見舞われましたが、なんとか無事に行きたい場所はすべて行けて、へろへろになりながらも戻って来れました。
                  戻ってから知ってびっくりしましたが、日本でもニュースになるほどの大寒波が襲ったんですね。本来はパリのドゴール空港で帰る予定があぼーんしたらしく、ローマから直行で日本に戻れるという奇跡に遭遇しました。
                  フィレンツェの次がアッシジという、イタリアの守護聖人でもある聖フランチェスコの生誕地に行ったのですが、雪で半日遅れて早朝に訪れたために、じっくりたっぷり拝めることができました。
                  聖フランチェスコ教会はものすごく厳格らしくて、観光客を追い出すこともあるそうですが、そんなこともなく無事に見学できました。
                  今回いちばんの目的地であるバチカンも、かなり混雑する時期だったらしいですが、あっさり入場できて「もういいです」と言いたくなるほど堪能しました。ミケランジェロのピエタと、グロテスクなまでに念が込められた装飾は物凄いの一言です。圧倒です。
                  バチカンの中の方々の御恩は生涯忘れません。

                  これだけの天候不順で無事に帰れただけでも凄いのに、ほとんどトラブルなく楽しい日々を過ごせたのは奇跡としか言えません。
                  奇跡ってほんとうにあるんですね。


                  ネタだけなら山ほどあるので、詳細はまた後日に書かせて頂きます。
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                  NHKのゲーム特集が矛盾だらけの罠

                  2010.12.13 Monday 00:40
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                    こんばんは!明日から新婚旅行のため、年末まで更新をお休みする管理人です。
                    ぜんぜん荷物の詰め込みが終わらない☆
                    結婚してからテレビを観ることが少しづつ出てきましたが、NHKがやたらと気合を入れたゲーム特集をしていました。

                    私は元セガゲーマーで、そりゃあもう派手に暴れていたものですが orz 一人暮らしを機会に足を洗ってしまいました。もっとも旦那は現役ゲーマーなので、復帰するのも時間の問題ぽいですが。
                    斬新ぽい画面作りやテレビで懐かしいお顔が出たりして嬉しくなってしまいましたが、日本sageが相変わらずひどいですねNHKは。
                    ゲーム人口が増え、シェアが広がったことを紹介しながら、日本のゲームが相対的に売れない、さあ困ったどうしよう、という内容にコケそうになってました。シェアが広がったのはアメリカなどの頑張りであって、それに乗ったゲーマーが増えているということじゃないですか。
                    ゲームという世界の進化という面では嬉しいことはあっても、悪いことは何もないはずですけどね。
                    源氏物語と三銃士を比べて、さあどうしようと煽ってるようなものです。
                    長編小説という共通項以外には何の接点もない作品同士ですが、それを無理やり同列に語ることがどれだけ頓珍漢か、分かってるのかなぁ…と心配になるようなデキでした。
                    NHKといえば近代史のドキュメンタリーが最悪で、どこの国の製作か分からないほどだと聞いてますが(見る気もしないので伝聞ですが)ゲーム業界のドキュメンタリーも微妙ですね。
                    アメリカの業界偏と日本の業界偏で分けて放送すればスッキリした内容で楽しめたのに…アメリカの分業制と、何でもビジネスにする方向性は興味深いものでしたからなお更…むりやり混ぜて「日本やばい、このままじゃ滅びるんじゃね?」とにおわせる内容なのは、かなりレベル低いと思います。ヲタが多いはずの放送局なのにねえ。。。

                    なんだかNHKは全体的に製作能力が落ちている、というのが分かりました。
                    旅行前にこんな話じゃつまらないですね…実にすみませんでした。

                    それではまた月末にお会いしましょう!
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                    ステンレスランチジャー

                    2010.12.10 Friday 00:36
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                      こんばんは管理人です。来週から旅行のため、年末まで更新できなくなる可能性大です。
                      鋼感想文を今年中に書く計画ががががが

                      旦那予定者から正式に旦那になった夫は、冷たいご飯が苦手らしいです。
                      しかし食事の管理はせねばなりません。管理したいなら昼食を弁当にするのは基本ですね。
                      というわけで折衷案で、ごはんが暖かいまま頂けるステンレスランチジャーを使っています。

                      いろんなサイズがあるので一概に言えませんが、はっきり言って重いです。洒落にならんほど重いです。
                      魔法瓶の中に弁当を突っ込んでるようなものなので、そりゃ重いに決まってます。
                      肉体労働をするお兄さん向けの巨大サイズなので仕方ないですが、あまりの重さに唖然とします。ここまでして暖かいご飯が食べたいのか旦那よ…
                      弁当は冷ごはん好きな私には謎の概念です。

                      いちおう女性用ジャーも買ってきてくれたので私もたまに使いますが、会社に着く前に腕が疲れます。
                      洗う箇所も滅茶苦茶多いし、本当に暖かいもの好きな方に限られますね。
                      それでもまあ、曲りなりにも手作りのものを食べるようになって、少し筒ですが体重が落ちてきているのは良い傾向です。もとの生活がアレすぎたから、マクロビオティックにしなくても全然支障がないwww
                      釣られて私も豚のひき肉は食べられるようになったので(季節柄もありますが)最近はめっきり普通の食事です。白米ぷまいですw



                      拍手ありがとうございました!
                      日常のどうしようもない話題 | comments(0) | - | - | - |

                      両親への手紙

                      2010.11.28 Sunday 21:37
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                        こんばんは、管理人です。
                        あの、結婚式に両親に読み上げる手紙って必要なものなんでしょうか… orz

                        現在その手紙作成でエライ目に遭ってるため、完成するまで更新できない悪寒です。あばばばばば
                        本当にすみません、必ず今年中には総合感想文を書くんだぜ!
                        しかしその前に、まずは4こま感想文を書きたいじゃないですか、なんと驚きの強欲さま登場!!ですから。
                        そう、今までデビネスメンバーはよく登場してましたが、主人登場はほとんどありませんでした。なんでやねん牛せんせい…と恨みつらみをここで書きまくっていたかいがありました。(関係ありません。)

                        そんな感想文を書くためにも、まずは両親への手紙を書いてきます!(キリッ
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